背中のにきび跡の原因
水着のシーズンやパーティーなど、背中の露出が必要なときに、背中にできたにきび、にきび跡が気になるというあなたへ!
自己処理でにきび跡をひどくしてしまい、しみになったりにきび跡になってしまうことがあります。専門のクリニックで正しい治療をして、美しい自然な素肌を取り戻しましょう。
美容外科では、最新の治療機器で、にきびのできるメカニズムもしっかりと理解したうえで治療してもらえるから、より確実な効果が得られます。
にきびの原因って?
十代のにきびは、まだ治りやすく、気をつけていれば跡も残りません。
しかし、背中にきびを含む、二十代を過ぎてからのにきびは大人にきびとも呼ばれ、治りにくく、跡も残りやすいです。
大人にきびの原因はいくつか考えられます。
そのひとつが、新陳代謝(ターンオーバー)がうまくできずに、残ってしまった古い角質や、油分の多い化粧品などが毛穴にたまり、炎症を起こしてしまうことです。
さらに、ストレスや生理などのホルモン分泌バランスの乱れも、大人にきびができる原因となります。ストレスの多いとき、また排卵期から次の生理が始まるまでの間は、皮脂の分泌が過剰になりやすい時期で、卵巣や子宮など婦人科のトラブルを抱えていると、大人にきびができやすいとも言われています。
●水着を着るのが恥ずかしい
●見えないからかきむしって、ひどいにきび跡にしてしまった
そんなあなたは、エルテ大塚クリニックの最新にきび治療法で美しいお肌を取り戻してください!


